ベビーシッターですこんにちわ!是非見てってください。


by 7np0dfxerh

カテゴリ:未分類( 63 )

 失業者の年末年始を支援する国と東京都の公設派遣村が18日閉所した。生活保護を受給してアパートなどに入居した利用者らを除く264人が、都の日雇い労働者向け宿泊施設「なぎさ寮」(大田区)から送迎バスに乗り込み、それぞれの行き先に向かった。

 公設派遣村は昨年12月28日に渋谷区の国立オリンピック記念青少年総合センターで開所。今月5日からなぎさ寮で支援が継続された。都によると、17日までに登録者562人のうち419人に対し、生活保護や住宅手当など区市の支援が決定。ほかにハローワークの就職安定資金融資を受けた人が1人、就職や帰郷による自主退寮が28人、寮内での飲酒による強制退寮が2人、死亡が1人。111人が所在不明になっている。18日までなぎさ寮に残った利用者はバスで近くの駅まで送られ、入居するアパートや住居が決まるまでの一時滞在場所として区市が準備したカプセルホテルへ向かった。

 「今日から自分の部屋で安心して眠れる」。マンガ喫茶から日雇いの仕事に通う生活を続けてきた男性(30)は、江東区で生活保護を受けることが決まり「早く仕事を見つけたい」と話した。54歳の男性は「困った人が来年も支援を受けられるよう、恩返しのつもりで頑張る」。住居が定まり介護関係の就職を決めた男性(54)は「何割かは自立を果たしている。こういう事業は重要だ」と話した。

 昨年の派遣村村長で今回は内閣府参与として事業にかかわった湯浅誠さんは「労働行政を担う国と福祉行政を担う自治体の関係など問題点もあった。低家賃住宅の確保と通年の支援体制の強化が課題だ」と話した。【市川明代、東海林智】

【産経・FNN合同世論調査】「幹事長辞任を」70・7%内閣支持率急落44・3%(産経新聞)
知人女性と子ども連れ回し、500万要求男逮捕(読売新聞)
陸山会土地購入 中堅ゼネコン2社を家宅捜索 東京地検(毎日新聞)
センター試験 あすスタート(産経新聞)
三重・輸送車2億円強奪 情報提供の日通元社員に有罪判決(産経新聞)
[PR]
by 7np0dfxerh | 2010-01-21 18:37
 ■「ぶり子」も「わさお」も堪能

 明るい初夏に訪れた五能線を再び取材した。地吹雪で周囲が真っ白になり何も見えなくなる。立っていられないほどの日本海からの強風という厳しい環境。それでも沿線に暮らしていたのは、夏と同じく優しく、おおらかで楽しい人たちだった。(文 藤浦淳)

 「車の運転、大丈夫ですか? すごい地吹雪でしょ」

 携帯電話に、宿泊を予約していた民宿「東洋赤羽」(青森県鰺ケ沢町)の女将・磯辺政子さん(60)から電話がかかってきた。

 確かにすごい。風の強弱にあわせて雪が吹き付けたりやんだりする。その度に景色が消えてはまた、現れる。「大丈夫です。なんとか走れます」「もう心配で心配で。気をつけてくださいね〜」

 強風で、大阪からの寝台特急「日本海」は6時間遅れで弘前に着いた。駅前でレンタカーを借りたが、北日本の日没は早い。列車撮影の時間はほとんどない。とりあえず60キロほど離れた宿へたどり着かねば。

 それでもチャンスはあった。午後4時4分木造駅(青森県つがる市)着の列車なら、駅から狙えるはずだ。地吹雪の中、一か八か。駅員さんに駅への立ち入りをお願いしたら、「どうぞどうぞ」。なんとも気安く入れてくれた。

 プラットホームの端に立っていると、吹雪の向こうにかすかな列車のヘッドライト。「これでは写らない!」。そう思った瞬間、不思議と風がぴたりとやんだ。群青色にくれなずむ幻想的な景色の中、雪煙を上げて列車が姿を現した。

 ◇ 

 磯辺さんの母、せつさんの話は本当に不思議だ。49歳の時、病に伏しつつ「高野の弘法に行きたい」と言い出した。金剛峰寺(和歌山県高野町)を訪れたあと、全国の霊場を巡って元気を取り戻して力を授かり、多くの人を助けたという。

 そして昭和55年、夢のお告げで、東北を代表する霊場・赤倉山(青森県)と羽黒山(山形県)から一文字ずつ取り、上に東洋を付けた名前の民宿を始めるよう節子さんに言った。

 「すべて運命で決まってるの。だから落ち込む必要もないし、悩むこともない。亡き母はそう言い続けていました。なんで私が民宿を、と最初は悩んだけど、焦ることもない、なるようになるんです」

 その東洋赤羽で、朝食に冬の味覚ぶり子を味わった。ハタハタという魚の子で、余りに固いのでガムのようにかんで中の液だけを味わう珍味だ。しかし、帰途に訪れた秋田県能代市の居酒屋「かつら」で出してくれたハタハタの塩焼きのぶり子は柔らかだった。「焼くとなぜかこうなります」とご主人が教えてくれた。

                    ◇ 

 毛むくじゃらで人気の“ぶさかわ犬”「わさお」は、五能線のすぐ傍らにすんでいる。

 本名はレオなのだが、今やわさおとして映画出演のオファーもくる超有名犬。飼い主で、イカ焼き店を経営する菊谷節子さん(66)は言う。「秋田犬だからね〜プライドは高い。それにこの子はもともと捨て犬でしつけができなくてねえ、本当に大変なのよ」

 でもカメラを向けると意外とおとなしい。「最近はカメラ向けられるといい子になるの」とか。澄ましていてもわさわさした毛が暖かそうで、不思議と愛嬌(あいきよう)たっぷりの姿に寒さも疲れも忘れることができた。

元主任研究員に執行猶予 理研背任事件で東京地裁(産経新聞)
iPS細胞の誕生過程撮影=メカニズム解明に前進−作成効率向上へ貢献期待・放医研(時事通信)
地球生きもの委員会設立へ(産経新聞)
逮捕は当然=共産の市田氏(時事通信)
小沢氏に「どうぞ闘って」…首相一問一答(読売新聞)
[PR]
by 7np0dfxerh | 2010-01-21 00:59
 八ッ場ダムの建設推進派住民らでつくる「八ッ場ダム水没関係5地区連合対策委員会」は12日、建設予定地の群馬県長野原町で会合を開き、前原誠司国土交通相との意見交換会を、24日に開くことを正式に決めた。

 萩原昭朗委員長らによると、会合は24日午後2時から同町の体育館「若人の館」で約1時間半を予定。5地区の住民なら誰でも参加できるが、発言者は川原湯地区から4人、残る4地区から各2人程度を選ぶ。

【関連ニュース】
八ッ場ダム:早期完成求めて決議 建設推進協
雑記帳:CD「八ッ場エレジー」やるせなさ託し
八ッ場ダム:地元が国交相と1月に会談へ
群馬・八ッ場ダム建設:早期完成求めて決議を採択−−建設推進全体協
群馬・八ッ場ダム建設:地元住民、前原国交相と来月会談へ

鳩山元総務相も贈与税納税=5億3600万円、実母から資金提供で(時事通信)
ほかの信者も「治療」に参加=医療放棄の長男殺害−福岡県警(時事通信)
火災 大分県別府市の住宅密集地で アパートから出火(毎日新聞)
<窃盗>スナックで盗みの男、近くの路上で泥酔し御用(毎日新聞)
直木賞 白石一文さん親子で受賞 父は8回目の候補で(毎日新聞)
[PR]
by 7np0dfxerh | 2010-01-19 17:21